マーク 2015年度

2016/03/19
著書 『経済原論研究への誘い−小幡理論をめぐって』(共著)、響文社、2016年3月19日、「小幡ゼミ」
2016/03/04
著書 『東日本大震災復興研究V 震災復興は東北をどう変えたか−震災前の構造的問題、震災から5年目の課題、これからの東北の新たな可能性』(共著)、南北社、2016年3月4日、「第8章 電気・精密機械関連産業」、pp. 134-51.
2016/03/01
論考 「デンマーク・サムソ島の風力発電の現実と課題」、『地理』3月号(古今書院)61巻3号、pp. 36-43.
2016/02/28
報告 "Steuart and Davenant on Financing Wars"、第54回経済思想研究会、東北大学
2016/02/13
事典項目 「ステュアートの人口理論」(古谷豊・柳沢哲哉)『マルサス人口論事典』マルサス学会編pp.135-36.
2015/07/10
提言/解説 「(談・論)長期的課題に切り込む震災復興を」、「旬刊 経理情報」No.1419 (2015.7.20増大号)、中央経済社、p. 1.
2015/05/30
報告 報告 "James Steuart on the Ancient Economy"、経済学史学会第79回大会、滋賀大学

マーク 2014年度

2015/03/16
報告 "The Idea of "Smart Community" in Restoration of Communities in the Tohoku Region", The 3rd UN World Conference on Disaster Risk Reduction Public Forum, Restoration of Industries and Communities in the Tohoku Region, Sendai
2015/03/10
著書『東日本大震災復興研究IV 新しいフェーズを迎える東北復興への提言−「創造的復興」は果たせるか、4年目のレビュー』(共著)、南北社、2015年3月10日、「第16章 被災地域の経済再生とエネルギーマネジメント」
2014/11/22
報告「テキストマイニングを用いたスミス『国富論』普及の分析」、経済学史学会関西部会第167回例会、龍谷大学
2014/11/21
ディスカッション・ペーパー「テキストマイニングを用いたスミス『国富論』普及の分析」、TERG Discussion Paper No. 325. こちら
2014/11/08
報告「被災地のまちづくりとスマート・コミュニティー」、地域産業復興調査研究シンポジウム「新しいフェーズを迎える東北復興への提言 −『創造的復興』は果たせるか、4年目のレビュー」、東北大学(片平) こちら
2014/09/27
報告「テキストマイニングを用いたスミス『国富論』普及の分析」、第49回経済思想研究会、東北大学
2014/09/03
報告 "James Steuart on the Ancient Economy", 46th UK History of Economic Thought Conference, Westminster University, London
2014/08/03
報告 "James Steuart on the Ancient Economy"、第48回経済思想研究会、東北大学
2014/07/25
論文 "Steuart on Xenophon's Ways and Means"、『研究年報経済学』第74巻第2号、pp. 67-80.
2014/05/20
インタビュー記事「論点 消費税増税−古谷准教授に聞く」、『東北大学新聞』
2014/05/19
ディスカッション・ペーパー「ジェームズ・ステュアート草稿:ステュアートの財政論についての草稿」、TERG Discussion Paper No. 322.
2014/05/12
ディスカッション・ペーパー「ジェームズ・ステュアート草稿:コールブルック嬢への書簡」、TERG Discussion Paper No. 321.
2014/05/07
ディスカッション・ペーパー「ジェームズ・ステュアート草稿:ジョージ・コールブルックからの書簡」、TERG Discussion Paper No. 320.

マーク 2013年度

2014/03/10
著書『東日本大震災復興研究V 震災復興政策の検証と新産業創出への提言―広域的かつ多様な課題を見据えながら「新たな地域モデル」を目指す―』(共著)、河北新報出版センター、2014年3月10日、「第16章 木質バイオマス事業の展開と地域への適用:オーストリア・ギッシング市と岡山県真庭市の事例」
2013/11/21
報告「スマート・コミュニティーとバイオマス」、地域産業復興調査研究シンポジウムin東京「震災復興政策の検証と新産業創出への提言」、東京(日本政策投資銀行本店)
2013/11/03
報告"Steuart on Xenophon's Ways and Means", 第44回経済思想研究会、東北大学
2013/11/02
報告「スマート・コミュニティーとバイオマス」、地域産業復興調査研究シンポジウムin仙台「震災復興政策の検証と新産業創出への提言」、東北大学(片平)
2013/05/26
報告「18世紀の信用貨幣論:ジョン・ローとジェームズ・ステュアート」、経済学史学会第77回大会、関西大学
2013/04/20
報告「東北大学の震災復興への取り組み」、経済学史学会東北部会第34回例会、山形大学
2013/04/15
著書『貨幣と金融 ―歴史的転換期における理論と分析』(共著)、社会評論社、2013年4月、「第15章 十八世紀の銀行券論:ジョン・ローとジェームズ・ステュアート」

マーク 2012年度

2013/03/22
ディスカッション・ペーパー「ジェームズ・ステュアート経済学準備草稿:クセノポン『歳入論』への評注」東北大学大学院経済学研究科 Tohoku Economic Research Group Discussion Paper No. 288号、2013年3月
2013/03/09
著書『東日本大震災復興研究U 東北地域の産業・社会の復興と再生への提言 ―復興過程の現実に向き合い、地域の可能性を探る―』(共著)、河北新報出版センター、2013年3月、「第8章 スマート&コンパクトコミュニティと地域の復興」
2012/10/21
報告「復興の街作り スマート・コミュニティー」、地域産業復興調査研究シンポジウム 東北地域の産業・社会の復興と再生への提言、2012年10月21日、(単)、東北大学
2012/07/29
書評「青木裕子『アダム・ファーガスンの国家と市民社会――共和主義・愛国心・保守主義』」、『経済学史研究』54巻1号、124-25頁

マーク 2011年度

2012/03/27
解説「温経知世 経済学者の思想と理論 ジェームズ・ステュアート」、『エコノミスト』2012年3月27日号、毎日新聞社、50-51頁
2012/03/17
著書『東日本大震災復興研究T 東日本大震災からの地域経済復興への提言』(共著)、河北新報出版センター、2012年3月、「第一章 マクロ経済把握分科会」
2012/02/05
報告「アダム・ファーガソンの市民社会概念」、第36回経済思想研究会、2012年2月5日、(単)、東北大学

マーク 2010年度

2010/09/16
報告"The Construction of James Stuart's Monetary Theory", 42nd Annual UK History of Economic Thought Conference, 2010年9月16日、Kingston (UK)
2010/09/01
報告"Sir James Steuart and David Hume", Sendai History of Economic Thought Workshop, 2010年9月1日東北大学
2010/08/20
報告"Construction of James Steuart's Monetary Theory", 36th Sendai Economics Society Conference, 2010年8月20日、東北大学
2010/07/24
報告「草稿資料のデータベース化について」、第29回経済思想研究会、2010年7月24日、東北大学
2010/05/22
報告「ジェイムズ・ステュアートとデヴィッド・ヒューム」、経済学史学会第74回大会、2010年5月22日、富山大学
2010/04/24
報告「ヒュームとステュアートの交流」、経済学史学会東北部会、2010年4月24日、弘前学院大学

マーク 2009年度

2010/02/20
報告「ジョン・ローとジェームズ・ステュアートの銀行券論」、経済思想研究会、2010年2月20日、東北大学
2009/12/24
報告「十八世紀の銀行券論――ジョン・ローとジェームズ・ステュアート」、経済思想研究会・京阪経済研究会合同研究会、2009年12月24日、Edinburgh (UK)
2009/04/24
報告"Sir James Steuart on David Hume's Economic Theory" the European Society for the History of Economic Thought, 13th Annual Conference, 2009年4月24日, Thessaloniki (Greece)

マーク 2008年度

2008/08/23
報告"Study on Sir James Steuart's Manuscripts", STOREP(イタリア経済学史学会)Summer Seminar, 2008年8月23日, Brixen (Italy)
2008/05/16
報告"Construction of James Steuart's Monetary Theory" the European Society for the History of Economic Thought, 12th Annual Conference, 2008年5月16日, Prague (Czech Republic)
2008/04/27
報告"Construction of James Steuart's Monetary Theory" 経済思想研究会、2008年4月27日、弘前学院大学
2008/04/26
報告「ステュアートとヒューム」、経済学史学会東北部会、2008年4月26日、弘前大学

マーク 2007年度

2007/12/25
論文「ジェイムズ・ステュアートの銀行論―銀行信用の発展的拡張―」『経済学史研究』49巻2号、pp. 1-17、2007年
2007/10/15
報告「ステュアート研究の現在と渡辺氏の近著」、社会思想史学会、2007年10月15日、立命館大学